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ふぁみぃゆ行田ブログ

ブログ

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さくらユニット 日常生活

2020-07-31
さくらユニットで、いつも元気なA様 「おはよう」とか、いつも様々な話をして下さります。今日は調子も良かったので職員と食器洗いをして下さいました。丁寧に洗って下さりすごく助かりました。職員も丁寧に洗うのを見習っていきたいです。

デイサービス 卓上リハビリ 脳トレ編 その1

2020-07-30
前回に続き卓上リハビリの紹介をいたします。懐かしい、そろばんを使い計算をしております。
数字取り・・・職員が問題を出し答えをテーブルに置かれた数字カードから探す

こすもすユニット野菜ジュレ作り

2020-07-29
こすもすユニットのベランダにて栽培しているミニトマトとキュウリを使い、コンソメジュレを作りました。
細かく刻んだ野菜と、のど越しのいいジュレとが合わさり皆様「美味しい」と召し上がってました。
職員としても、小さい苗から実をつけるまで見守ってくださった利用者様が美味しく召し上がって頂けたこと、とても嬉しく思います。

はくれんユニットリーダー紹介

2020-07-21

 はくれんユニットリーダーのFさんは、ワーカーの体を心配してくれる優しいリーダーです。

利用者様にはちょっとこわもての存在ですが頼りになるリーダーです。

そんなリーダーは主任も兼任しているため忙しく仕事をしていますが、利用者様が安心できるようなユニットやふぁみいゆをより良い環境にしてくれるはずです。期待しています。

ケアプランセンター:管理者紹介 河野真也

2020-07-21
ふぁみぃゆケアプランセンター管理者の河野と申します。いつも皆様方には大変お世話になっております。
この度ブログの記事を依頼され、出来れば管理者の信念等をお願いしたいとの事でした。改まって「信念」をと考えると、日々仕事に追われている近況で、いつの間にかそれも薄れているそんな様に思えます。
では、どんな「信念」をと考えると「ノーマライゼーション」(どんな方でも、同じように普通の生活が送れる。そのような社会になっていくこと・その必要がある)だったと思いますが、自分の信念はと問われればそれかなと思います。高齢の方でも障害の方でも分け隔てなく、自由に自己選択ができ、自由に社会資源を利用でき、又、地域社会も自然と分け隔てなく生活圏域を共にするような、自助・扶助・公助が最大限に活かされ、支援する側の物差しではなく、支援される側の物差しが当たり前の様に考えられ、その先には支援する側や支援される側などの表現もなくなるそんな風になると良いのかなと思います。
まとまりませんが、「信念」と問われると以上になります。尚、「ノーマライゼーション」にきましては、過去に学んだ事で再度復習はしていません。もし解釈が間違っていましたらご了承下さい。
社会福祉法人瑞穂会
ふぁみぃゆ行田
〒361-0012
埼玉県行田市下須戸75番地
TEL.048-559-4165
FAX.048-559-5165
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